

EMSマシンの粘着パッドを貼る方法
EMSマシンの粘着パッドは消耗品です。 粘着力が無くなってしまったら、新しい粘着パッドと交換する必要があります。 粘着パッドを長持ちさせるためにも、正しい粘着パッドの取扱い方をしましょう。
粘着パッドは乾燥に弱いので、使い終わったらビニールの乾燥保護シートを貼るか、小袋に入れて保管しましょう。
EMSマシンの中には、粘着パッドが売られていない物もあります。
古いタイプのEMSマシンは、消耗品の粘着パットが購入できない可能性もあります。末永くEMSマシンを使い続けたい方は、交換用の粘着パッドの有無もご確認下さい。
海外製で、安く売られているEMSマシンは、交換用の粘着パッドが売られていない可能性もあります。
| ■粘着導子(パッド)を貼り付ける部位の汗や汚れをタオルなどでよく拭き取りましょう。 | ![]() |
| ■本体に導子(パッド)を保護シートからはがし、粘着面を肌に密着させて貼り付けます。 | ![]() |
| ■粘着導子(パッド)をはがす時は、必ず導子(パッド)をコード以外の部分を持ってはがして下さい。 | ![]() |
※粘着導子(パッド)がはがれたり導子(パッド)コードが外れている場合は、一旦電源を切り、正しく接続し直した上でご使用下さい。unconnection※粘着導子(パッド)が劣化すると「UNCONNECTION」表示が点滅する場合があります。一旦電源を切り、付属のクリーンショットで粘着導子(パッド)のお手入れを行うか、新しいものと交換し、最初からやり直して下さい。 | |

EMS運動器具の基本的な操作
EMSマシンのボディーウェーブの操作方法をご説明致します。
基本操作手順。ボディウェーブを使用してみましょう。













※粘着導子(パッド)がはがれたり導子(パッド)コードが外れている場合は、一旦電源を切り、正しく接続し直した上でご使用下さい。unconnection※粘着導子(パッド)が劣化すると「UNCONNECTION」表示が点滅する場合があります。一旦電源を切り、付属のクリーンショットで粘着導子(パッド)のお手入れを行うか、新しいものと交換し、最初からやり直して下さい。